メニュー

内視鏡検査

内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)においては、適宜、その方にあった鎮痛・鎮静剤を使用し非常に楽に苦痛もほとんどなく実施可能です。ki02
また、消化管(食道、胃、大腸)の顕微鏡組織診断にも多数の経験をもち、まず、消化管病理診断については日本のトップの病理医に診て頂きますが、自分でも再度、顕微鏡で確認。必要に応じDiscussionいたします。
つまり、実際の検査では、実際に眼でみて診断、顕微鏡にて確定診断が可能です。
内視鏡検査(胃カメラ、大腸カメラ)においてはマクロで診断ミクロで確定診断を当院の最大の特徴といたします。

内視鏡検査機器は、胃カメラ、大腸カメラHIVISION対応「FUJIFILM Advancia」を導入いたしました。

早期胃がん(低分化がん)

早期胃がん(低分化がん)

生検組織像(低分化がん)

生検組織像(低分化がん)

また、胃カメラにおいては、経鼻内視鏡も可能です。

現在までの内視鏡検査数、顕微鏡診断数は、下記通りです。
胃カメラ経験数:約2万5千件
大腸カメラ経験数:約1万5千件
顕微鏡診断プレパラート数:約4万枚

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME